3569 セーレン

3569
2026/04/16
時価
2123億円
PER 予
12.15倍
2010年以降
6.76-24.24倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.57-1.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
10.47%
ROA 予
7.72%
資料
Link
CSV,JSON

セーレン(3569)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境・生活資材の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億1200万
2013年6月30日 -75.98%
1億7100万
2013年9月30日 +97.66%
3億3800万
2014年3月31日 +116.27%
7億3100万
2014年6月30日 -71.41%
2億900万
2014年9月30日 +48.8%
3億1100万
2015年3月31日 +100.96%
6億2500万
2015年6月30日 -73.28%
1億6700万
2015年9月30日 +84.43%
3億800万
2016年3月31日 +116.23%
6億6600万
2016年6月30日 -71.92%
1億8700万
2016年9月30日 +85.03%
3億4600万
2017年3月31日 +97.98%
6億8500万
2017年6月30日 -67.15%
2億2500万
2017年9月30日 +84%
4億1400万
2018年3月31日 +103.38%
8億4200万
2018年6月30日 -70.67%
2億4700万
2018年9月30日 +78.14%
4億4000万
2019年3月31日 +105.23%
9億300万
2019年6月30日 -72.43%
2億4900万
2019年9月30日 +84.74%
4億6000万
2020年3月31日 +91.96%
8億8300万
2020年6月30日 -76.56%
2億700万
2020年9月30日 +85.02%
3億8300万
2021年3月31日 +95.04%
7億4700万
2021年6月30日 -63.05%
2億7600万
2021年9月30日 +49.64%
4億1300万
2022年3月31日 +122.52%
9億1900万
2022年6月30日 -68.99%
2億8500万
2022年9月30日 +70.18%
4億8500万
2023年3月31日 +105.77%
9億9800万
2023年6月30日 -72.75%
2億7200万
2023年9月30日 +73.16%
4億7100万
2024年3月31日 +100.64%
9億4500万
2024年9月30日 -57.14%
4億500万
2025年3月31日 +116.05%
8億7500万
2025年9月30日 -55.77%
3億8700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品・サービス別の事業部門を置き、各事業部門はそれぞれが取り扱う製品等について、グループ内で連携して事業活動を展開しております。
よって、当社グループは、事業部門を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「車輌資材」、「ハイファッション」、「エレクトロニクス」、「環境・生活資材」及び「メディカル」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品等は、下記のとおりであります。
2025/06/25 13:23
#2 会計方針に関する事項(連結)
(5) 収益及び費用の計上基準
当社グループは、車輌資材事業、ハイファッション事業、エレクトロニクス事業、環境・生活資材事業、メディカル事業の各分野の製品の製造販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点、船積日において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点、船積日で収益を認識しております。なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常である場合には、出荷時点において収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2025/06/25 13:23
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時点で(又は充足するに応じて)収益を認識する。
当社グループは、車輌資材事業、ハイファッション事業、エレクトロニクス事業、環境・生活資材事業、メディカル事業の各分野の製品の製造販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点、船積日において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点、船積日で収益を認識しております。なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常である場合には、出荷時点において収益を認識しております。
取引価格の算定については、顧客との契約において約束された対価から、リベート等を控除した金額で算定しております。
2025/06/25 13:23
#4 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
(71)
環境・生活資材153
(37)
(注) 1. 全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2. 従業員数は就業人員であります。
2025/06/25 13:23
#5 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
3631
大東建託㈱1,5001,500主に環境・生活資材事業における中長期的な関係強化等を目的として保有しております。
2226
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎期、取締役会において個別銘柄ごとに政策保有の意義及び配当利回り等の株式の経済性を検証しており、現状保有する株式はいずれも保有方針に沿っていることを確認しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
2025/06/25 13:23
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(百万円)前年同期比(%)
エレクトロニクス6,82310.5
環境・生活資材2,6257.7
メディカル3,498△17.8
(注) 1. 当社企業集団の各事業は、素材の支給を受けて委託加工を行う事業と素材を仕入れて加工を行い販売する事業から成り、各々の加工高を生産実績としております。
2. セグメント間の取引については、内部振替前の数値によっております。
2025/06/25 13:23
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7.収益及び費用の計上基準
……車輌資材事業、ハイファッション事業、エレクトロニクス事業、環境・生活資材事業、メディカル事業の各分野の製品の製造販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点、船積日において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点、船積日で収益を認識しております。なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常である場合には、出荷時点において収益を認識しております。
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2025/06/25 13:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。