ソフトウエア
個別
- 2021年3月31日
- 4億6200万
- 2022年3月31日 -6.49%
- 4億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。2022/06/28 9:25
2. 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,384百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,434百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額12,427百万円には、セグメント間取引消去△8,536百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,963百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去△45百万円及び全社資産に係る償却費38百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額183百万円は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る資産の増加であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 9:25 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2022/06/28 9:25
無形固定資産(リース資産除く)の減価償却の方法は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産のうち、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※1 取得した資産のうち国庫補助金による圧縮記帳額2022/06/28 9:25
貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除しております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 土地 99百万円 99百万円 ソフトウエア 13百万円 ―百万円 合計 2,045百万円 1,943百万円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……定額法2022/06/28 9:25
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準