セーレン(3569)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億3900万
- 2009年3月31日 -0.46%
- 4億3700万
- 2010年3月31日 -10.07%
- 3億9300万
- 2011年3月31日 -5.85%
- 3億7000万
- 2012年3月31日 -11.62%
- 3億2700万
- 2013年3月31日 -17.13%
- 2億7100万
- 2014年3月31日 +32.1%
- 3億5800万
- 2015年3月31日 -13.13%
- 3億1100万
- 2016年3月31日 +5.79%
- 3億2900万
- 2017年3月31日 +62.01%
- 5億3300万
- 2018年3月31日 +5.25%
- 5億6100万
- 2019年3月31日 +9.45%
- 6億1400万
- 2020年3月31日 -2.12%
- 6億100万
- 2021年3月31日 -23.13%
- 4億6200万
- 2022年3月31日 -6.49%
- 4億3200万
- 2023年3月31日 -34.03%
- 2億8500万
- 2024年3月31日 -31.23%
- 1億9600万
- 2025年3月31日 -10.2%
- 1億7600万
- 2026年3月31日 -34.09%
- 1億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。2026/06/24 10:22
2. 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、包装フィルム・容器類の原料販売、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。2026/06/24 10:22
2. 調整額は、以下のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2026/06/24 10:22
無形固定資産(リース資産除く)の減価償却の方法は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 10:22
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 1百万円 ソフトウエア ―百万円 0百万円 計 30百万円 102百万円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……定額法2026/06/24 10:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準