3577 東海染工

3577
2026/06/10
時価
34億円
PER 予
19.97倍
2010年以降
赤字-83.5倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.3-1.61倍
(2010-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
1.9%
ROA 予
1.01%
資料
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東海染工(3577)の電子記録債務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
5億9196万
2018年3月31日 +36.07%
8億548万
2018年6月30日 -8.36%
7億3813万
2018年9月30日 +4.01%
7億6776万
2018年12月31日 +8.48%
8億3288万
2019年3月31日 +3.15%
8億5913万
2019年6月30日 -17.44%
7億926万
2019年9月30日 -5.68%
6億6894万
2019年12月31日 +20.92%
8億887万
2020年3月31日 -17.85%
6億6449万
2020年6月30日 +0.31%
6億6656万
2020年9月30日 -27.71%
4億8182万
2020年12月31日 +10.05%
5億3026万
2021年3月31日 +0.02%
5億3039万
2021年6月30日 -4.79%
5億500万
2021年9月30日 +9.22%
5億5156万
2021年12月31日 +11.44%
6億1469万
2022年3月31日 -10%
5億5325万
2022年6月30日 +2.65%
5億6790万
2022年9月30日 -1.18%
5億6119万
2022年12月31日 +14.5%
6億4256万
2023年3月31日 -2.78%
6億2471万
2023年6月30日 +3.24%
6億4497万
2023年9月30日 +9.78%
7億806万
2023年12月31日 +11.68%
7億9073万
2024年3月31日 -8.32%
7億2495万
2024年6月30日 -8.68%
6億6201万
2024年9月30日 +6.28%
7億355万
2024年12月31日 +5.44%
7億4180万
2025年3月31日 -15.04%
6億3024万
2025年6月30日 -3.23%
6億990万
2025年9月30日 +1.53%
6億1924万
2025年12月31日 -2.29%
6億509万
2026年3月31日 -7.1%
5億6214万

個別

2017年3月31日
5億9196万
2018年3月31日 +36.07%
8億548万
2019年3月31日 +6.66%
8億5913万
2020年3月31日 -22.66%
6億6449万
2021年3月31日 -20.18%
5億3039万
2022年3月31日 +4.31%
5億5325万
2023年3月31日 +12.92%
6億2471万
2024年3月31日 +16.05%
7億2495万
2025年3月31日 -13.06%
6億3024万

有報情報

#1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を1年ごとに把握する体制としております。投資有価証券は主に取引先銀行及び企業との業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全て1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。
営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されていますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
2025/06/30 11:34

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