- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/10 11:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/10 11:05- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/10 11:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、12,710百万円(前連結会計年度末比8.7%減、1,216百万円減)となりました。これは主に現金及び預金の減少73百万円、受取手形及び売掛金の減少917百万円、原材料及び貯蔵品の減少84百万円等によるものです。
負債は、6,043百万円(前連結会計年度末比10.2%減、687百万円減)となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少457百万円、電子記録債務の減少134百万円、その他流動負債の減少313百万円、長期借入金の借入による増加410百万円等によるものです。
2021/02/10 11:05- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
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