3408 サカイオーベックス

3408
2021/12/09
時価
245億円
PER 予
16.19倍
2010年以降
3.7-22.26倍
(2010-2021年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.4-1.42倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
6.11%
ROA 予
4.7%
資料
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CSV,JSON

サカイオーベックス(3408)の売上高 - 制御機器事業の推移 - 第一四半期

【期間】
  • 1Q

連結

2016年6月30日
4億9631万
2017年6月30日 -17.81%
4億794万
2018年6月30日 +41.26%
5億7625万
2019年6月30日 +4.18%
6億35万
2020年6月30日 +80.53%
10億8381万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/08/12 15:35
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行っています。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34,889千円減少し、売上原価は34,701千円減少していますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響も軽微です。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計 基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2021/08/12 15:35
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「染色加工事業」の売上高は23,510千円増加し、「その他の事業」の売上高は58,400千円減少しています。なお、セグメント利益又は損失に与える影響は軽微です。2021/08/12 15:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な経営環境の中、当社グループの当第1四半期の業況は、繊維販売事業、制御機器事業が減収となったものの、主力の染色加工事業が増収となったことで、グループ全体では増収となりました。利益面では、制御機器事業が大幅な減益となったことにより営業利益は減益となり、また、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、持分法投資利益が増加したことにより増益となりました。
当第1四半期の当社グループの売上高は5,804百万円と前年同期比434百万円(8.1%)の増収となり、営業利益は291百万円と前年同期比60百万円(△17.2%)の減益、経常利益は707百万円と前年同期比37百万円(5.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は423百万円と前年同期比5百万円(1.3%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2021/08/12 15:35

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