四半期報告書-第129期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 15:25
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
染色加工
事業
繊維販売
事業
制御機器
事業
売上高
外部顧客への
売上高
4,618,0922,958,0231,825,4579,401,5741,122,66410,524,239-10,524,239
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
18,4688,70585,851113,025195,994309,020△309,020-
4,636,5612,966,7281,911,3099,514,5991,318,65910,833,259△309,02010,524,239
セグメント利益又
は損失(△)
16,146153,056334,892504,095△115,567388,52814,434402,962

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、織布事業、縫製事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
染色加工
事業
繊維販売
事業
制御機器
事業
売上高
一時点で移転される財6,037,7662,618,1741,216,2149,872,156967,39110,839,547-10,839,547
一定の期間にわたり移転される財--347,708347,70841,600389,308-389,308
顧客との契約から生じる収益6,037,7662,618,1741,563,92310,219,8641,008,99111,228,856-11,228,856
その他の収益----46,72346,723-46,723
外部顧客への
売上高
6,037,7662,618,1741,563,92310,219,8641,055,71411,275,579-11,275,579
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
22,1448,74086,939117,824336,261454,085△454,085-
6,059,9112,626,9141,650,86310,337,6891,391,97611,729,665△454,08511,275,579
セグメント利益又は損失(△)282,088127,643174,052583,784△122,994460,79012,427473,217

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、織布事業、縫製事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「染色加工事業」の売上高は43,858千円増加し、「制御機器事業」の売上高は78,827千円増加し、「その他の事業」の売上高は58,400千円減少しています。また、「制御機器事業」のセグメント利益は25,945千円増加していますが、「染色加工事業」及び「その他の事業」のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微です。

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