四半期報告書-第126期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
- 【提出】
- 2019/02/12 9:11
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- 【項目】
- 30項目
(税金費用の計算方法の変更)
従来、当社及び連結子会社の税金費用については、原則的な方法により計算していましたが、当社及び連結子会社の四半期決算業務の一層の効率化を図るため、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しています。
なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っていません。