北紡(3409)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 910万
個別
- 2018年6月30日
- 43,000
- 2018年9月30日 +118.6%
- 94,000
- 2018年12月31日 +153.19%
- 23万
- 2019年3月31日 +18.07%
- 28万
- 2019年6月30日 -90.04%
- 28,000
- 2019年9月30日 +307.14%
- 11万
- 2019年12月31日 +42.11%
- 16万
- 2020年3月31日 +42.59%
- 23万
- 2020年6月30日 +16.02%
- 26万
- 2020年9月30日 +533.96%
- 169万
- 2020年12月31日 +99.35%
- 338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リサイクル事業」は主にプラスチック廃材を加工製造し、プラスチック資材として販売しております。2025/06/30 16:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/30 16:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 帝人㈱ 301,559 紡績事業 GEEDEEKAY INTERNATIONAL 260,807 テキスタイル事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2025/06/30 16:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/30 16:08 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループでは2024年6月に、2025年3月期から2027年3月期に係る新中期経営計画を公表いたしました。本中期経営計画では“未来の環境社会に貢献します”を長期ビジョンとして掲げ、今後はこれまでの多角化後の全事業の黒字化定着に重点を置きながら、コアとなる新規事業を推進し、「環境」「衛生」「高機能」の3つのソリューションを柱に持続可能な社会に貢献してまいります。2025/06/30 16:08
以上の結果、コロナ禍における停滞が払拭されたことや、高利益率の商材の採用、円安の影響等に後押しされたことで、当連結会計年度の業績は売上高、営業利益率ともに改善傾向に向かい、売上高1,631,369千円(前年同期比24.7%増)、営業損失49,121千円(前年同期は営業損失61,370千円)、経常損失50,077千円(前年同期は経常損失42,869千円)、親会社株主に帰属する当期純損失55,751千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失115,620千円)となりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/30 16:08
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,818 千円 624 千円 仕入高等 32 〃 44 〃 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 16:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。