有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/30 9:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~45年 構築物 10~35年 機械装置 10年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/30 9:04
当社グループは、減損損失の算定にあたり、原則として場所別に区分しております。場所 用途 種類 金額 松任工場石川県白山市福留町 紡績工場 建物及び構築物 699,046千円 機械装置及び運搬具 土地 その他
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しいため、松任工場に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減少し、当該減少額を減損損失(699,046千円)として特別損失に計上しております。その内訳は次のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/30 9:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~45年 機械装置及び運搬具 4~10年
定額法を採用しております。