有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/30 9:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~45年 機械装置 10年 車両運搬具 4年
定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の主な増加額は、空調設備の入替312千円、電気設備の入替184千円及び電気温水器の入替180千円であります。
機械装置の主な増加額は、紡績設備の改造及び維持補修によるものであります。
車両運搬具の主な増加額は、社有車の取得757千円であります。
工具器具備品の主な増加額は、パソコンの購入440千円及びウォーターサーバーの取得411千円であります。
2.建設仮勘定の増加額は、有形固定資産の取得によるものであり、減少額は当該有形固定資産への振替額であります。
3.土地の当期首残高及び当期末残高の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2016/06/30 9:04 - #3 設備投資等の概要
- 当期の設備投資については、新製品・高付加価値製品の品質向上及び競争力維持向上並びに合理化を目標とし実施いたしました。2016/06/30 9:04
繊維事業における設備投資の主な内容は、空調設備入替等による建物に関する投資676千円、紡績機械の改造及び維持補修等の機械設備に関する投資9,330千円、パソコン購入等の工具器具備品に関する投資981千円、車両運搬具に関する投資315千円の総額11,302千円を実施しております。
環境事業における設備投資の主な内容は、社有車の取得による車両運搬具に関する投資757千円及び工具器具備品に関する投資312千円の総額1,070千円を実施しております。