- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前連結会計年度にマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当第1四半期累計期間は営業損失を計上していることから、安定的に営業利益を計上しうる業績基盤の確立は途上にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、製造コスト・販売費及び一般管理費の更なる削減及び生産工程の効率化に取り組みながら、受注量の確保を喫緊の課題として取り組んでおります。
2016/08/10 10:05- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象を解消し、又は改善するための対策
当社は、前連結会計年度にマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当第1四半期累計期間は営業損失を計上していることから、安定的に営業利益を計上しうる業績基盤の確立は途上にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、製造コスト・販売費及び一般管理費の更なる削減及び生産工程の効率化に取り組みながら、受注量の確保を喫緊の課題として取り組んでおります。
2016/08/10 10:05- #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象を解消し、又は改善するための対策
当社は、前連結会計年度にマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当第1四半期累計期間は営業損失を計上していることから、安定的に営業利益を計上しうる業績基盤の確立は途上にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、製造コスト・販売費及び一般管理費の更なる削減及び生産工程の効率化に取り組みながら、受注量の確保を喫緊の課題として取り組んでおります。
2016/08/10 10:05