建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 63万
- 2017年3月31日 +194.46%
- 186万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/30 10:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~45年 構築物 10~35年 機械装置 10年 車両運搬具 4年
定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/06/30 10:02
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 土地 716,442千円 716,442千円 建物 632 〃 1,861 〃 投資有価証券 139,720 〃 154,668 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の主な増加額は、空調設備の入替638千円及びエアコンの入替526千円等によるものであります。
機械装置の主な増加額は、紡績設備の改造及び維持補修によるものであります。
工具器具備品の主な増加額は、パソコン及び関連部品の購入990千円であります。
2.建設仮勘定の増加額は、有形固定資産の取得によるものであり、減少額は当該各有形固定資産への振替額であります。2017/06/30 10:02 - #4 設備投資等の概要
- 当期の設備投資については、新製品・高付加価値製品の品質向上及び競争力維持向上並びに合理化を目標とし実施いたしました。2017/06/30 10:02
繊維事業における設備投資の主な内容は、空調設備入替等による建物に関する投資1,303千円、紡績機械の維持補修等の機械装置に関する投資8,664千円、パソコン購入等の工具器具備品に関する投資990千円、子会社からの土地購入11,500千円の総額22,458千円を実施しております。
環境事業における設備投資の主な内容は、測定器の購入により工具器具備品に関する投資305千円を実施しております。