売上高
個別
- 2017年3月31日
- 4億1319万
- 2018年3月31日 +7.88%
- 4億4575万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 環境事業は、主に水質浄化システム及び省エネルギー装置の販売を行っております。2018/06/29 9:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表の作成上採用した方法と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/29 9:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 帝人㈱ 262,655 繊維事業 東邦テキスタイル㈱ 51,503 繊維事業 ㈱帝健 53,939 繊維事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表の作成上採用した方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/29 9:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (環境事業)2018/06/29 9:36
新規事業として立ち上げた環境事業は、主力商品カラム(特殊パウダー入りポリエチレン)」を販売してまいりましたが、その効果を検証しながら営業活動を進めたことや、商品の機能・効能の周知に時間を割かざるをえなかったことに加え、営業人員不足も相俟って売上高は伸びませんでした。当事業年度に入りその打開策として、代理店に販売を委ねる方針に切り替え、アサヒ衛陶株式会社と基幹代理店契約を結びましたが、まだ確たる売上計上には至りませんでした。
この結果、環境事業の当事業年度の業績は、売上高1,837千円(前事業年度比66.5%減)、営業損失1,756千円(前事業年度は5,933千円の営業損失)となりました。