営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 651万
- 2018年12月31日
- -600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界経済は、全体的には底堅く推移していくと見られております。しかし、米中貿易摩擦が激化すれば世界経済が一気に悪化する可能性があり、今後の状況は不透明になりつつあります。2019/02/14 9:07
このような状況の中、当社の第3四半期累計期間の業績は、売上高330,250千円(前年同四半期2.4%減)、営業損失6,005千円(前年同四半期は6,513千円の営業利益)、経常利益276千円(前年同四半期比97.5%減)となり、特別損失に固定資産処分損567千円、投資有価証券評価損5,343千円を計上した結果、四半期純損失は4,533千円(前年同四半期は41,695千円の四半期純利益)となりました。
なお、事業別の業績は次のとおりであります。