固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 11億4747万
- 2020年12月31日 -3.63%
- 11億582万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2021/07/20 16:38
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/07/20 16:38
流動資産は632,749千円となり、前事業年度末に比べ451,748千円の増加となりました。これは株主割当増資による資金調達等により現金及び預金が392,751千円増加したことに加え、テキスタイル事業の売上が増加したため、売掛金が62,923千円増加したことによるものであります。固定資産は1,105,828千円となり、前事業年度末に比べ41,644千円の減少となりました。これは有形固定資産が12,540千円増加した一方で、保有株式の売却により投資その他の資産の投資有価証券が54,988千円減少したことによるものであります。この結果、総資産は1,738,578千円となり、前事業年度末に比べ410,104千円の増加となりました。
(負債) - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/07/20 16:38
当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)当第3四半期会計期間において、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響について、重要な変更はありません。当社は、新型コロナウイルス感染症の影響により受注量減少などの影響が生じております。このような状況の中、当社の主力である紡績事業の需要は第2四半期を底に回復基調となり、受注量は徐々に回復するとの仮定に基づき、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。