繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 2434万
個別
- 2020年3月31日
- 4157万
- 2021年3月31日 -41.44%
- 2434万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/20 16:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/20 16:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △17,401 〃 繰延税金負債純額 △24,345 〃 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 △202,560 〃 再評価に係る繰延税金負債合計 △202,560 〃 再評価に係る繰延税金負債の純額 △202,560 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/07/20 16:57
当連結会計年度末の負債は、949,719千円となりました。主な内訳は、支払手形及び買掛金52,381千円、短期借入金451,500千円、長期借入金123,849千円、繰延税金負債24,345千円及び再評価に係る繰延税金負債202,560千円であります。
(純資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2021/07/20 16:57
- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/07/20 16:57
繰延税金資産の認識は、繰延税金負債の解消に係るスケジュールとその金額、及び将来の事業計画に基づく課税所得の発生状況に基づいて見積もっております。翌連結会計年度以降に解消が見込まれる繰延税金資産のうち、繰延税金負債の解消見込みに対応するものに限り、回収可能性があるものと判断して繰延税金負債との相殺を行っております。なお、当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の繰延税金負債の解消の時期及び金額、あるいは発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.有形固定資産に係る減損損失の認識の要否