固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 11億6759万
- 2021年12月31日 +29.32%
- 15億987万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/14 16:24
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2022/02/14 16:24
(のれんの金額の重要な変動) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/14 16:24
総資産は前連結会計年度末より350,590千円増加し2,167,381千円となりました。これは主に、四半期末日が銀行休業日であった影響により受取手形および売掛金が77,712千円増加し138,301千円に、左記に伴う債権の未回収が増加したことにより現金及び預金が119,462千円減少し360,767千円に、第三者割当にて調達した資金を利用し、新たに事業拠点および連結子会社を取得したこと等により有形固定資産が274,873千円増加し1,203,158千円、及びのれんを主とする無形固定資産が105,487千円増加し106,179千円になった影響であります。
(負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響について、重要な変更はありません。2022/02/14 16:24
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響により受注量減少などの影響が生じております。このような状況の中、当社の主力である紡績事業の需要は当第1四半期より引き続き回復基調となり、当第4四半期以降も受注量は徐々に回復するとの仮定に基づき、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。