有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/07/04 17:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 1,289千円2022/07/04 17:01
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 45,279千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間から10年間で均等償却を行っております。2022/07/04 17:01 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社中部薬品工業を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2022/07/04 17:01
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 85,163 千円 固定資産 56,620 〃 のれん 27,557 〃 流動負債 △20,617 〃
株式の取得により新たに金井産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/07/04 17:01
当社の連結子会社である株式会社中部薬品工業を子会社化した際に発生したのれんについて、取得契約日当初に想定していた収益が見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を全額減額し、当該減少額27,557千円を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 愛知県北名古屋市 その他(株式会社中部薬品工業) のれん 27,557千円
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが掛川工場の事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2022/07/04 17:01
固定資産 134,595 千円 消耗品等 161 〃 のれん 45,279 〃 事業の譲渡価額 180,036 〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/07/04 17:01
流動資産は567,837千円となり、前連結会計年度末に比べ81,359千円の減少となりました。これは主に運転資金の需要や設備投資により現金及び預金が171,602千円減少した一方で、売上高の増加と事業規模拡大により受取手形及び売掛金が56,167千円、商品及び製品が45,290千円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は新規事業拠点の取得、新規連結子会社の取得、及び新事業の本格開始等により1,502,366千円となり、前連結会計年度末に比べ334,773千円の増加となりました。これは主に土地が161,381千円、のれんが101,204千円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,070,203千円となり、前連結会計年度末に比べ253,413千円の増加となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/07/04 17:01
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額を計上しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算には、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度に加入しております。2022/07/04 17:01
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間から10年間で均等償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/07/04 17:01
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却しております。