- 3409
- 2026/09/07
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 141.96倍
- 2010年以降
- 赤字-518.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.18-10.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、浄水器のレンタル等の事業であり
ます。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/15 15:45 - #2 事業等のリスク
- 当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。2022/08/15 15:45
当社は、前連結会計年度まで4期連続で営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、諸施策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があるため、引き続き状況を注視してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社主力のアラミド繊維製品においては、自動車関連向け紡績糸を主体に強い引き合いが続いたことから、生産量が前四半期連結会計期間(2022年1月~2022年3月)との比較で7%増加し132tとなり、高級インナー向け紡績糸も需要が回復傾向にあることで、生産量は前四半期連結会計期間(2022年1月~2022年3月)との比較で89%増加し16tとなりました。2022/08/15 15:45
この結果、紡績事業の第1四半期連結累計期間の業績は、売上高85,500千円(前同期比1.5%増)、営業利益263千
円(前年同期比97.4%減)となりました。