建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 2128万
- 2023年3月31日 +740.73%
- 1億7894万
個別
- 2022年3月31日
- 2128万
- 2023年3月31日 +740.73%
- 1億7894万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等を含めておりません。2023/06/27 16:21
2.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具、器具及び備品並びに建設仮勘定であります。
(2) 国内子会社 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 連結会計年度に取得した固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建設仮勘定52,667千円2023/06/27 16:21
(前連結会計年度―千円)であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額主な内訳は、次のとおりであります。2023/06/27 16:21
4.当期減少額の内容は、次のとおりであります。建物 資産除去債務に係る資産の計上 3,063 千円 車両運搬具 リサイクル事業(白山本社)の運送用車両の購入 4,092 〃 建設仮勘定 リサイクル事業(白山本社)の機械の購入 117,895 〃 リサイクル事業(白山本社)の製造建物新設 71,550 〃
建設仮勘定 圧縮記帳 52,667 千円 機械装置への振替 4,733 〃 車両運搬具への振替 4,092 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/27 16:21
流動資産は588,312千円となり、前連結会計年度末に比べ20,475千円の増加となりました。これは主に運転資金の需要や設備投資により現金及び預金が22,051千円減少した一方で、売上高の増加と事業規模拡大により受取手形及び売掛金が22,240千円増加したこと、及び売上原価の高騰や未出荷商品の増加により商品及び製品が21,930千円増加したことによるものであります。固定資産は新事業の生産拡大のための投資により主に建設仮勘定が157,664千円増加となった一方で減損損失の計上により126,365千円、投資有価証券が売却と時価の減少により28,402千円減少し、前連結会計年度末に比べ19,338千円の減少となりました。
この結果、総資産は2,071,340千円となり、前連結会計年度末に比べ1,136千円の増加となりました。