のれん
連結
- 2022年3月31日
- 1億120万
- 2023年3月31日 -45.78%
- 5487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/27 16:21
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間から10年間で均等償却を行っております。2023/06/27 16:21 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに金井産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/27 16:21
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 81,969 千円 固定資産 117,130 〃 のれん 63,318 〃 流動負債 △61,167 〃
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/27 16:21
当社松任工場(石川県白山市)のヘルスケア事業部は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失29,350千円(建物4,601千円、機械装置24,500千円、その他248千円)を計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュフローがマイナスであることから、零として算定しております。場所 用途 種類 減損損失 石川県白山市 松任工場 事業用資産(ヘルスケア事業部) 建物、機械装置等 29,350千円 静岡県掛川市 掛川工場 事業用(リサイクル事業部) 建物、構築物、機械装置、土地、のれん等 97,015千円
リサイクル事業における当社掛川工場(静岡県掛川市)は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失97,015千円(建物43,866千円、構築物3,440千円、機械装置14,305千円、土地2,112千円、のれん30,941千円、その他2,348千円)を計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、当該正味売却価額は、不動産鑑定評価額により算定しております。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが掛川工場の事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2023/06/27 16:21
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)固定資産 134,595 千円 消耗品等 161 〃 のれん 45,279 〃 事業の譲渡価額 180,036 〃
該当事項はありません。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/27 16:21
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額を計上しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算には、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。そのほか、一部の連結子会社は複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しておりますが、自社の拠出に対応する年金資金の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2023/06/27 16:21
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間から10年間で均等償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/06/27 16:21
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却しております。