売上高
連結
- 2022年3月31日
- 8億3045万
- 2023年3月31日 +42.81%
- 11億8598万
個別
- 2022年3月31日
- 7億1629万
- 2023年3月31日 +39.5%
- 9億9919万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リサイクル事業」は主にプラスチック廃材を加工製造し、プラスチック資材として販売しております。2023/06/27 16:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/27 16:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 帝人㈱ 220,980 紡績事業 ㈱クラボウインターナショナル 171,359 テキスタイル事業 GEEDEEKAY INTERNATIONAL 192,266 テキスタイル事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2023/06/27 16:21 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/27 16:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/27 16:21
流動資産は588,312千円となり、前連結会計年度末に比べ20,475千円の増加となりました。これは主に運転資金の需要や設備投資により現金及び預金が22,051千円減少した一方で、売上高の増加と事業規模拡大により受取手形及び売掛金が22,240千円増加したこと、及び売上原価の高騰や未出荷商品の増加により商品及び製品が21,930千円増加したことによるものであります。固定資産は新事業の生産拡大のための投資により主に建設仮勘定が157,664千円増加となった一方で減損損失の計上により126,365千円、投資有価証券が売却と時価の減少により28,402千円減少し、前連結会計年度末に比べ19,338千円の減少となりました。
この結果、総資産は2,071,340千円となり、前連結会計年度末に比べ1,136千円の増加となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/27 16:21
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,386 千円 507 千円 仕入高 ― 〃 31 〃 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/27 16:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客の契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。