- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)
2024/11/14 16:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A等の仲介事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 16:10 - #3 事業等のリスク
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
当社は、前連結会計年度まで6期連続で営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、諸施策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2024/11/14 16:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の見込みにつきましては、のど飴関連を中心に新商品が加わり売上・営業損益共に前事業年度を上回ることが予想されます。2024年中には、初めての「機能性表示食品」として新製品(ダイエットフルーツティー)をリリースする予定です。さらに、新たな商材となる防犯防災セキュリティー管理システムの販売につきましては、2024年8月下旬より本格的に営業を開始しており、販売状況は順調に推移しております。
この結果、ヘルスケア事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高65,542千円(前年同期比5.8%増)、営業損失1,826千円(前年同期は3,935千円の営業利益)となりました。
(リサイクル事業)
2024/11/14 16:10- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社は、前連結会計年度まで6期連続で営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、諸施策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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