ミライノベート(3528)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2011年12月31日
- -2億7893万
- 2012年3月31日
- 1億472万
- 2012年6月30日
- -1億3747万
- 2012年9月30日 -52.48%
- -2億962万
- 2012年12月31日
- -1億4394万
- 2013年3月31日
- 1億8849万
- 2013年6月30日
- -5790万
- 2013年9月30日 -122.5%
- -1億2883万
- 2013年12月31日 -1.09%
- -1億3024万
- 2014年3月31日
- 6億691万
- 2014年6月30日
- -2億1121万
- 2014年9月30日
- -4498万
- 2014年12月31日
- 1億6218万
- 2015年3月31日 +403.18%
- 8億1608万
個別
- 2008年3月31日
- 7325万
- 2009年3月31日
- -57億6817万
- 2009年12月31日
- -8億485万
- 2010年3月31日
- -7億2417万
- 2010年6月30日
- -1億7416万
- 2010年9月30日
- 7549万
- 2010年12月31日
- -9742万
- 2011年3月31日
- 1億795万
- 2011年6月30日
- -1億9637万
- 2011年9月30日
- -9332万
- 2012年3月31日
- 1億2310万
- 2013年3月31日 -95.54%
- 548万
- 2013年9月30日
- -1億3800万
- 2014年3月31日
- 4億867万
- 2015年3月31日 -63.05%
- 1億5099万
- 2016年3月31日 -41.72%
- 8800万
- 2017年3月31日 +661.36%
- 6億7000万
- 2018年3月31日
- -3億3500万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -81億9000万
- 2020年3月31日
- 13億4800万
- 2021年3月31日 -80.27%
- 2億6600万
- 2022年3月31日 +413.91%
- 13億6700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」及び「完成工事未収入金」は、当連結会計年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」及び「その他」に含まれていた前受金は、「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より、「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/29 12:32
この結果、当連結会計年度の売上高は79,726千円増加、売上原価は58,611千円増加、販売費及び一般管理費は20,393千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ41,507千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は8,020千円増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため差異の原因を記載しておりません。2022/06/29 12:32
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 経営上の重要な契約等
- (2)譲渡した子会社の概要2022/06/29 12:32
※売却した発電所(1) 名称 合同会社プロスペクト成田神崎 経常利益 △223,563 39,547 266,668 当期純利益 88 △5,207 △13,232
(3)譲渡先の概要等合同会社名称 発電所概要 所在地 パネル出力 売電開始 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記事業活動のほか、為替差益等を営業外収益に計上し、持分法による投資損失等を営業外費用に計上するとともに、当社が保有していた投資有価証券の売却益、成田神崎プロジェクトの売却に伴う関係会社出資金売却益、及び新株予約権の放棄による新株予約権戻入益等を特別利益に計上し、太陽光発電所の売買に伴う前渡金評価損を特別損失に計上しました。2022/06/29 12:32
以上の結果、当連結会計年度における売上高は72億43百万円(前連結会計年度は105億10百万円)、営業利益は11百万円(前連結会計年度は3億95百万円の営業損失)、経常利益は1億6百万円(前連結会計年度は5億86百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億15百万円(前連結会計年度は55百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、当連結会計年度の売上高は79百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ41百万円増加しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」をご参照ください。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 12:32
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)RFP Wood Pellets, LLC 売上高 21,212 税引前当期純損失(△) △667,653 当期純損失(△) △701,642
(1)親会社情報 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 12:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 361.07円 391.85円 1株当たり当期純利益 1.18円 28.56円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 -円
2.当社は、2021年10月1日付で普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。