ミライノベート(3528)の外部顧客への売上高 - 再生可能エネルギー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1632万
- 2016年6月30日 +295.85%
- 6463万
- 2017年6月30日 +145.26%
- 1億5852万
- 2018年6月30日 +7.07%
- 1億6973万
- 2019年6月30日 +25.39%
- 2億1283万
- 2020年6月30日 +86.57%
- 3億9708万
- 2021年6月30日 +28.27%
- 5億933万
- 2022年6月30日 -79.76%
- 1億310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2022/08/10 16:00
2.報告セグメントごとの資産に関する情報(単位:千円) その他の収益 90,776 - △191,802 △101,025 外部顧客への売上高 1,222,393 509,330 △191,802 1,539,920 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
(子会社の減少による資産の著しい減少) - #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- (子会社の減少による資産の著しい減少)2022/08/10 16:00
当第1四半期連結会計期間において、「再生可能エネルギー事業」を構成していた合同会社プロスペクト成田神崎の出資金をすべて売却し、連結の範囲から除外したことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「再生可能エネルギー事業」のセグメント資産が、8,309,861千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式会社ササキハウスでは、自社の強みである高気密・高断熱の注文住宅の受注強化を図るとともに、山形のエリア特性を活かした商品開発や既存顧客への二次営業、アフターサービスの充実などにより収益力の向上を目指しております。対面営業が制限される中、リモートによる展示場の案内やプランの提案など、コロナ禍における効果的な営業手法を検討・強化しております。動画配信やSNSを活用した集客・販売促進策を積極的に採用する一方で、最新設備を導入した展示場への建て替えや見学会の再開など、コロナ禍以前の手法と合わせた営業活動を強化し、競合他社との差別化を図り受注率の向上を実現することで収益の拡大に努めてまいります。2022/08/10 16:00
株式会社日本エネライズでは、国内の太陽光発電所の開発及び発電、並びにその管理を主軸事業としております。新規開発案件の仕入は縮小しつつありますが、そのような環境の中でも採算の見込める新規案件や、セカンダリー・マーケットからの案件の発掘に注力してまいります。バイオマス発電関連については、2022年2月に始まったロシアのウクライナへの侵攻をめぐる現下の国際情勢、また当社グループの事業ポートフォリオの再構築等を総合的に勘案した結果、2022年6月、RFP Wood Pellets,LLC(以下「RFP WP」といいます。)への貸付債権を譲渡いたしました。再生可能エネルギー事業については、今後も太陽光を中心に、国内のバイオマス、風力、地熱等の分野への参入について検討してまいります。
株式会社オータスでは、国内の中小銘柄を主な投資対象として、短期・中期でのキャピタルゲイン獲得を目的とした有価証券の保有・売買を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、当社グループが保有するパイプドHD株式会社の普通株式について、株式会社ミライサイテキグループが実施する公開買付けに全株式応募し、全株式成立いたしました。今後も投資対象の選定をより一層吟味し、リスクとのバランスを精査したうえで株式投資を実行してまいります。