- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間における第1回新株予約権および第2回転換社債型新株予約権付社債の行使により、資本金が756,681千円、資本剰余金が756,681千円それぞれ増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が3,997,092千円、資本剰余金が5,263,438千円となっております。
2015/11/13 12:03- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2015/11/13 12:03- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注1)上記のソーラー事業に対する投資及び事業資金に係る投資予定総額に関して、平成26年12月25日付「転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途変更のお知らせ」記載の内容を大きく変更しておりません。
(注2)当該手続きを実施するにあたり必要な弁護士報酬、公開買付代理人報酬および印刷・公告費用等の概算額34百万円を加算した金額であります。
2015/11/13 12:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ3億21百万円減少して105億10百万円となりました。これは、工事代金や諸経費の支払に伴う工事未払金等の買掛債務および未払費用の減少、法人税等の納付に伴う未払法人税等の減少、転換社債の転換に伴う転換社債型新株予約権付社債の減少等によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ9億3百万円増加して108億88百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したものの、新株予約権の行使や転換社債型新株予約権付社債の転換による資本金ならびに資本剰余金の増加等によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
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