新株予約権
連結
- 2015年3月31日
- 3億5005万
- 2015年12月31日 +98.9%
- 6億9626万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/02/12 15:48
当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2016/02/12 15:48
当第3四半期連結累計期間における第1回新株予約権および第2回転換社債型新株予約権付社債の行使により、資本金が764,845千円、資本剰余金が764,845千円それぞれ増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,005,256千円、資本剰余金が5,271,602千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/02/12 15:48
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2016/02/12 15:48 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ13億85百万円増加して122億17百万円となりました。これは、マンション分譲事業におけるプロジェクト資金等の新規調達による借入金の増加等によるものであります。2016/02/12 15:48
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ12億42百万円増加して112億26百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したものの、新株予約権の発行および行使、ならびに転換社債型新株予約権付社債の転換による資本金ならびに資本剰余金の増加等によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/12 15:48
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 110,427,023 157,287,382 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第2回無担保転換社債型新株予約権付社債(券面総額3,000,000千円) 第3回新株予約権1,440個(普通株式 144,000,000株)
2.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。