のれん
連結
- 2016年3月31日
- 2002万
- 2017年3月31日 -24.89%
- 1504万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~10年間で均等償却しております。2018/12/13 14:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/12/13 14:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △45,024 - のれんの償却額 △197,041 △197,690 全社費用(注) △559,010 △756,179
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度41.4%、当事業年度42.4%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度58.6%、当事業年度57.6%であります。販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2018/12/13 14:24
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 減価償却費 11,295 〃 9,207 〃 のれん償却額 145,121 〃 145,121 〃 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては10年間の均等償却を行っております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/13 14:24 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 合同会社プロスペクト成田神崎および合同会社プロスペクト陸前高田を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに同社の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2018/12/13 14:24
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 480,886 千円 固定資産 307,149 〃 のれん 10,664 〃 流動負債 △336,754 〃
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/12/13 14:24
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 外国子会社からの受取配当金等の益金不算入 △15.3 〃 △3.1 〃 のれん償却額 39.2 〃 6.9 〃 特定外国子会社等合算所得 16.6 〃 3.1 〃 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/12/13 14:24
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 株式報酬費用 33.0 〃 6.4 〃 のれん償却額 72.7 〃 14.1 〃 子会社の適用税率の差異 △26.0 〃 1.1 〃 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業損益2018/12/13 14:24
当連結会計年度の営業損益は、不動産販売事業において5億60百万円(マンション分譲で3億13百万円、土地建物で2億18百万円、注文住宅で29百万円)、建設事業において2億87百万円、ソーラー事業において73百万円、その他において28百万円の営業利益を計上したものの、アセットマネジメント事業において39百万円の営業損失を計上し、のれんの償却額1億97百万円や報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用7億56百万円があり、全体では43百万円の営業損失となりました(前連結会計年度は3億86百万円の営業利益)。
③ 経常損益