- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「アセットマネジメント事業」の収益性の低下により、当該事業に係る固定資産について711,636千円の減損損失を計上しております。当該減損損失のうち710,792千円については当該事業に係るのれんの全額について減損損失を計上したものであります。
2020/02/14 16:31- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/14 16:31- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「アセットマネジメント事業」の収益性の低下により、当該事業に係る固定資産について711,636千円の減損損失を計上しております。当該減損損失のうち710,792千円については当該事業に係るのれんの全額について減損損失を計上したものであります。
2020/02/14 16:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ11億30百万円増加して328億85百万円となりました。これは、再生可能エネルギー事業における太陽光発電所建設の進捗に伴う有形固定資産の増加等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ18億62百万円増加して168億78百万円となりました。これは、再生可能エネルギー事業における太陽光発電所の建設資金の調達に伴う借入金の増加等によるものであります。
2020/02/14 16:31- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
PJFに対しては、既に自己新株予約権評価損895,707千円を計上しております。また解散及び清算に伴い当第3四半期連結累計期間において、関係会社清算損32,683千円を計上いたしました。その他、2020年3月期の当社の連結業績に重要な影響が認められる場合には、速やかに開示いたします。
(有形固定資産から開発用不動産への振替)
第1四半期連結累計期間において、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を開発用不動産に振替えいたしました。その内容は以下のとおりであります。
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