純資産
連結
- 2020年3月31日
- 153億6933万
- 2020年6月30日 -12.33%
- 134億7410万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ9億36百万円減少して134億58百万円となりました。これは、借入金の返済や役員退職慰労金制度の廃止に伴う役員退職慰労引当金の取崩による減少等であります。2020/08/12 16:01
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ18億95百万円減少して134億74百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上や配当の実施等により利益剰余金が減少したことによるものであります。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②算定の概要2020/08/12 16:01
コンサルティング・モールは、キーノートの株式価値に関し、DCF法(2019年12月末を算定基準日としております。)及び純資産法(2020年3月末を算定基準日としております。)を用いて算定を行いました。
なお、コンサルティング・モールがDCF法による算定の前提としたキーノートの事業計画においては、本株式交換の実行により実現することが期待されるシナジー効果(以下「本シナジー効果」といいます。)が織り込まれており、営業利益について、2020年12月期の470百万円に対して2021年12月期は662百万円(40.85%増)と、2020年12月期から2021年12月期にかけて大幅な増益を見込んでおります。これは主に、2021年12月期において、戸建住宅販売の増加及びクラウドファンディング収入の増加を見込んでいることによるものです。