営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -8億3956万
- 2020年6月30日
- -5億488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/12 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △260,062 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △839,568
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/12 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △295,971 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △504,887 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは前連結会計年度において、「アセットマネジメント事業」を営んでいた連結子会社のプロスペクト・ジャパン・ファンド・リミテッドを清算したことにより株式運用業務としてのアセットマネジメント事業を廃止しております。2020/08/12 16:01
以上の結果、当社グループの2021年3月期第1四半期連結累計期間における売上高は8億34百万円(前年同四半期は3億23百万円)、営業損失は5億4百万円(前年同四半期は8億39百万円)、経常損失は6億99百万円(前年同四半期は18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30億96百万円(前年同四半期は27百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- コンサルティング・モールは、キーノートの株式価値に関し、DCF法(2019年12月末を算定基準日としております。)及び純資産法(2020年3月末を算定基準日としております。)を用いて算定を行いました。2020/08/12 16:01
なお、コンサルティング・モールがDCF法による算定の前提としたキーノートの事業計画においては、本株式交換の実行により実現することが期待されるシナジー効果(以下「本シナジー効果」といいます。)が織り込まれており、営業利益について、2020年12月期の470百万円に対して2021年12月期は662百万円(40.85%増)と、2020年12月期から2021年12月期にかけて大幅な増益を見込んでおります。これは主に、2021年12月期において、戸建住宅販売の増加及びクラウドファンディング収入の増加を見込んでいることによるものです。