建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 2億4923万
- 2021年3月31日 -65.55%
- 8585万
個別
- 2020年3月31日
- 1億8249万
- 2021年3月31日 -78.61%
- 3904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2021/06/29 14:02
当連結会計年度において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について重要な変更はありませんが、2020年7月1日以降の新経営体制の下、当社グループの組織体制を見直しました。これに伴い、当連結会計年度より、従来の「不動産販売事業 マンション分譲」、「不動産販売事業 土地建物」、「不動産販売事業 注文住宅」の3区分、及び「その他」を「不動産事業」に変更しております。
(報告セグメントの新設) - #2 事業の内容
- (その他)2021/06/29 14:02
建物の一棟販売やマンション・戸建用地等の宅地の販売、自社所有不動産の賃貸等を行っております。
(主な関係会社)当社及び株式会社グローベルス - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。2021/06/29 14:02
但し、建物は主として定額法によっております。
なお、建物については、1998年度の税制改正により耐用年数の短縮が行われておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/29 14:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 - 千円 2,741 千円 工具、器具及び備品 - 〃 0 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/29 14:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 - 千円 10,967 千円 機械装置及び運搬具 3,324 〃 245 〃 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/29 14:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 - 千円 996 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 44 〃 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/29 14:02
上記のほか、連結上消去されている出資金(186,010千円)(前連結会計年度は出資金(186,010千円))及び機械装置等の保険請求権を担保に供しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 預け金(流動資産-その他) - 〃 396 〃 建物 10,202 〃 - 〃 機械装置及び運搬具 8,922,859 〃 8,602,953 〃
担保付債務は、次のとおりであります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2021/06/29 14:02
なお、当期減少額のうち( )内は減損損失額であり、取得価額から直接控除しております。建物 賃貸マンション等 164,148 千円 土地 賃貸マンション等 99,445 千円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 14:02
賃貸マンションについては、個別物件単位でグルーピングしております。当該資産については、売却予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、24,434千円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、契約予定額または近隣売買事例を合理的に補正して算定した価額等を使用しております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 賃貸マンション 神奈川県横浜市 建物 3,208 土地 2,759 埼玉県さいたま市 建物 1,366 土地 1,015 埼玉県入間郡 建物 4,127 土地 3,591 千葉県千葉市 建物 2,725 土地 1,799 京都府京都市 建物 1,382 土地 2,457 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他)2021/06/29 14:02
建物の一棟販売やマンション・戸建用地等の宅地の販売、自社所有不動産の賃貸等を行っております。
販売状況につきましては、当連結会計年度において19億14百万円の売上高を計上しております(前連結会計年度は19億87百万円の売上高)。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 14:02
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2021/06/29 14:02
当社グループは、不動産事業における土地や建物等の仕入計画、並びに再生可能エネルギー事業における設備投資計画に照らして、必要な事業資金は主に銀行借入や社債発行等により調達しております。投資事業においては日本の上場株式を対象とする投資運用業を行っておりますが、投資運用のための事業資金は自己資本(グループ内での資金融通)の範囲内とすることを原則としております。また、一時的な余資は短期的な安全性及び流動性の高い金融資産で運用しております。なお、デリバティブ取引は借入金の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制