有価証券報告書-第120期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※10 出資金評価損
前連結会計年度(自2019年4月1日 至 2020年3月31日)
米国ハワイ州での不動産事業における一部の出資金について、当初想定していた収益計画の不確実性が高まり、投資簿価の回収見込みは低いと判断したものについて、評価損を計上したものであります。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至 2021年3月31日)
太陽光発電事業における一部の出資金について、当初想定していた収益計画の不確実性が高まり、投資簿価の回収見込みは低いと判断したものについて、評価損を計上したものであります。
前連結会計年度(自2019年4月1日 至 2020年3月31日)
米国ハワイ州での不動産事業における一部の出資金について、当初想定していた収益計画の不確実性が高まり、投資簿価の回収見込みは低いと判断したものについて、評価損を計上したものであります。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至 2021年3月31日)
太陽光発電事業における一部の出資金について、当初想定していた収益計画の不確実性が高まり、投資簿価の回収見込みは低いと判断したものについて、評価損を計上したものであります。