四半期報告書-第117期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間においてTPJFを子会社化するために新株の発行を行いました。また第1回新株予約権の一部行使(234,000個)、第2回新株予約権の一部行使(10,000個)、第3回新株予約権の一部行使(85個)、および第4回新株予約権の一部行使(1,221個)により新株の発行を行いました。この結果、資本金が6,970,720千円、資本剰余金が5,490,451千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が11,227,977千円、資本剰余金が10,971,093千円となっております。
当第3四半期連結累計期間においてTPJFを子会社化するために新株の発行を行いました。また第1回新株予約権の一部行使(234,000個)、第2回新株予約権の一部行使(10,000個)、第3回新株予約権の一部行使(85個)、および第4回新株予約権の一部行使(1,221個)により新株の発行を行いました。この結果、資本金が6,970,720千円、資本剰余金が5,490,451千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が11,227,977千円、資本剰余金が10,971,093千円となっております。