売上高
連結
- 2022年3月31日
- 22億5873万
- 2023年3月31日 +52.27%
- 34億3931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「染色加工事業」は繊維製品の染色加工を、「テキスタイル事業」は繊維製品の製造販売を、「不動産事業」は量販店に対する店舗の賃貸等を行っております。2023/06/28 13:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/28 13:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1)受託加工業について2023/06/28 13:02
当社グループのコア事業である染色加工事業は、売上高が全体の61.5%を占めており、得意先の商品に対して加工を施す受託加工業であります。当社グループは、得意先との取り組みを強化し、情報収集に努めて安定的な受注の確保を図ってまいりますが、最終製品を扱うアパレルや百貨店等の市場での販売及び在庫状況に対する得意先の生産量の調整により、翌年の当社グループの生産量に影響を及ぼす可能性があります。
(2)トレンドの変化について - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 13:02
(注)その他の収益は「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入等であります。報告セグメント 染色加工事業 テキスタイル事業 不動産事業 合計 その他の収益 5,962 ― 275,042 281,004 外部顧客への売上高 4,951,896 2,254,099 301,037 7,507,033
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/28 13:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/28 13:02 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業2023/06/28 13:02
前連結会計年度に賃貸契約が終了した群馬県伊勢崎市の土地・店舗について、新たな契約先により10月から賃貸がスタートしたことから、売上高3億4千8百万円(前連結会計年度比15.8%増)、営業利益につきましては、上期における売上高の減少に加えて同物件の維持管理費及び新たな契約に伴う諸経費が発生したことにより1億9千5百万円(前連結会計年度比1.6%増)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 純資産 859,495千円2023/06/28 13:02
売上高 1,892,894千円
当期純損失 362,168千円 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/28 13:02
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 210,089千円 244,956千円 仕入高等 945,019千円 1,151,014千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/28 13:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。