固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 139億7683万
- 2026年3月31日 +5.89%
- 147億9945万
個別
- 2025年3月31日
- 141億5176万
- 2026年3月31日 +5.64%
- 149億4940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/23 15:49
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/23 15:49
有形固定資産
主として製品販売事業における製造設備(機械及び装置)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 15:49
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 15:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 426千円 1,784千円 無形固定資産 451千円 ―千円 その他 243千円 0千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:49前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 3,187千円 1,150千円 土地 76,093千円 ―千円 計 79,281千円 1,150千円 - #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/06/23 15:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 15:49 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2026/06/23 15:49
(注)減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 19,155,330 千円 19,875,822 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 15:49
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジェノを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/23 15:49
株式の取得により新たにG―STAGE・JAPAN株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 791,279 千円 固定資産 34,724 流動負債 △366,521
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)流動資産 562,016 千円 固定資産 62,684 のれん 13,682 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:49
(注) 評価性引当額が30,183千円増加しております。この増加の主な内容は、将来の課税所得の見込みにより、回収不能と判断された将来減算一時差異等が増加したことによるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,182,464千円 △1,394,020千円 固定資産圧縮積立金等 △235,795千円 △230,976千円 繰延税金負債合計 △1,418,259千円 △1,624,996千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:49
(注) 1.評価性引当額が132,467千円増加しております。この増加の主な内容は、将来の課税所得の見込みにより、回収不能と判断された将来減算一時差異等が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,214,723千円 △1,401,082千円 固定資産圧縮積立金等 △235,795千円 △230,976千円 退職給付に係る調整累計額 ―千円 △137,353千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、10億3千4百万円の増加(前連結会計年度は4億7千6百万円の増加)となりました。主な増加要因は、減価償却費8億7百万円、税金等調整前当期純利益7億4千万円であり、主な減少要因は、投資有価証券売却益6億4千3百万円、仕入債務の減少額1億7千7百万円であります。2026/06/23 15:49
投資活動によるキャッシュ・フローは、6億1千3百万円の減少(前連結会計年度は12億6千万円の減少)となりました。主な増加要因は、投資有価証券の売却及び償還による収入8億6千9百万円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出15億2千7百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、10億5千7百万円の減少(前連結会計年度は8億2百万円の減少)となりました。主な減少要因は、配当金の支払額5億1千3百万円、自己株式の取得による支出3億2千1百万円であります。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の判定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当社は、貸借対照表において、有形固定資産6,533,610千円、無形固定資産53,085千円を、また損益計算書において減損損失63,801千円を、それぞれ計上しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/23 15:49 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の判定2026/06/23 15:49
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/23 15:49
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)