有価証券報告書-第149期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当該資産については、部門の集約移管により余剰資産が発生し、今後の使用計画がないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 愛知県 | 遊休資産 | 機械及び装置等 | 24,317千円 |
当社グループは主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当該資産については、部門の集約移管により余剰資産が発生し、今後の使用計画がないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。