- 8091
- 2026/10/09
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 7.31倍
- 2010年以降
- 赤字-45.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.29-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 7.44%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニチモウ(8091)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 800万
- 2017年6月30日 ±0%
- 800万
- 2018年6月30日 +25%
- 1000万
- 2019年6月30日 -20%
- 800万
- 2020年6月30日 +12.5%
- 900万
- 2021年6月30日 -33.33%
- 600万
- 2022年6月30日 +16.67%
- 700万
- 2023年6月30日 +28.57%
- 900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <バイオティックス事業>バイオティックス事業では、医療関係者向けや通信販売は引き続き堅調に推移しましたが、大手健康食品メーカー向け「アグリマックス」や「イムバランス」の素材および薬局向けOEM商品の販売が振るわず、売上高は72百万円(前年同期比11百万円の減少)、セグメント損失は0百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/10 16:12
<物流事業>物流事業では、経済活動の正常化に伴い、配送業務が回復傾向にあるものの、燃料高騰などの車両に係る経費負担増に加え、運送業界における慢性的な人員不足による経費増などもあり、売上高は6億45百万円(前年同期比19百万円の増加)、セグメント損失は37百万円(前年同期は6百万円のセグメント損失)となりました。
<その他>その他といたしましては、不動産の賃貸、人材派遣業を行っており、売上高は26百万円(前年同期比0百万円の増加)、セグメント利益は20百万円(前年同期比0百万円の増加)となりました。