営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年1月31日
- 600万
- 2014年1月31日
- -1億100万
個別
- 2013年1月31日
- 1億9900万
- 2014年1月31日
- -5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2014/04/25 10:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/04/25 10:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/04/25 10:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 量販店販路につきましては、大手GMSとの取組み強化によるプライベートブランドの新規展開が増収に寄与し、夏場はショートソックスや涼感素材商品が好調に売上げたものの、定番のビジネス、カジュアルソックスは依然として振るわず、加えて天候の影響に左右されやすい季節商品の売れ行きが残暑等の影響から低調に推移し、総じて厳しい状況が続きました。2014/04/25 10:10
その他の卸売り事業につきましては、量販店向け紳士カジュアルシャツ卸売りの株式会社NAP、ゴム糸製品卸のロンデックス事業、OEM、輸出関連ともに概ね計画通りの販売となりました。 これらの結果、卸売り事業の当連結会計年度における売上高は14,159百万円(前年比6.4%増)と増収となりましたが、営業利益については、百貨店からの返品増加および円安による原価率の上昇が響き大幅減益となり、71百万円(前年比285百万円減)の損失となりました。
(通信販売事業)