営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- -2億4100万
- 2014年7月31日
- -2億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2014/09/16 10:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/09/16 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (通信販売事業)2014/09/16 10:21
通信販売事業につきましては、株式会社ナイガイ・イムが、テレビショッピングで不採算ブランドの整理、撤退の実施により、減収、減益となりましたが、商品原価率の改善と経費削減に努めた結果、営業利益は当初計画通りに推移しています。
インターネットショッピングを展開するセンティーレワン株式会社は、消費税増税前の駆け込み需要が好調だったことと、4~5月の反動減が販促活動などの効果で軽微に留まり、6月以降は再び前年実績プラスと好調に推移した結果、増収増益となり、当初計画を大幅に上回りました。