営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 3億3300万
- 2020年1月31日
- -2億5600万
個別
- 2019年1月31日
- 2億9800万
- 2020年1月31日
- -2億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2020/04/24 11:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/04/24 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/04/24 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、テレビ通販事業につきましては、事業の今後の持続可能性を検証した結果、株式会社ナイガイ・イムを解散し、同社のテレビ通販事業を休止したため、大幅な減収要因となりました。2020/04/24 11:00
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、16,741百万円(前年同期比3.7%減)、営業損失は、256百万円(前年同期比590百万円減)、経常損失は、177百万円(前年同期比599百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失は、株式会社ナイガイ・イムの解散に伴う事業撤退損失及び当社連結子会社の不適切会計に関する特別調査費用等を特別損失に計上したことなどから、446百万円(前年同期比817百万円減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。