- 8013
- 2026/09/04
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 41.08倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/29 14:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/06/29 14:38
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/06/29 14:38
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年4月30日)2020/06/29 14:38
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都等 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額91百万円(建物及び構築物24百万円、有形固定資産(その他)10百万円、無形固定資産50百万円、投資その他の資産(その他)5百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは、当社を取り巻く様々な環境の変化に対応するべく、卸売り偏重の体質から、卸売りビジネスと小売りビジネスを両輪とする事業構造に再構築することが喫緊の課題と考え、新流通販路の開拓や自社運営店舗並びにナイガイ・オンラインショップでの販売拡大に一層努めるなど、第4次中期経営計画の軌道修正に着手しましたが、緊急事態宣言発出後の外出自粛や企業活動の制限により、商業施設が長期間臨時休業を余儀なくされるなど十分な営業活動が出来ない状況となりました。2020/06/29 14:38
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,091百万円(前年同期比44.2%減)、営業損失は590百万円(前年同期は69百万円の利益)、経常損失は581百万円(前年同期は71百万円の利益)となり、さらに固定資産の減損損失91百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は675百万円(前年同期は49百万円の利益)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う売上減、在庫増加に対応して、生産調整や販売戦略の見直し、経費削減等、様々な事業活動の見直しに着手しております。また、新型コロナウイルス感染防止への対応として、靴下編み機で製造したニットマスクの販売を開始したほか、手作りマスクのゴムの代用品として使える靴下の端切れの提供を行いました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部期間で営業自粛を行ったほか、当社直営店においても臨時休業や営業時間の短縮などの対応を行っています。2020/06/29 14:38
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響が、6月以降緩やかに回復するものの、少なくとも2021年1月末まで継続するものと仮定し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りに反映しています。