四半期報告書-第124期第1四半期(令和2年2月1日-令和2年4月30日)
※減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年4月30日)
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年4月30日)
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額91百万円(建物及び構築物24百万円、有形固定資産(その他)10百万円、無形固定資産50百万円、投資その他の資産(その他)5百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年4月30日)
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年4月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都等 | 事業用資産 | 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他) |
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額91百万円(建物及び構築物24百万円、有形固定資産(その他)10百万円、無形固定資産50百万円、投資その他の資産(その他)5百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。