四半期報告書-第126期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年10月31日)
重要な減損損失はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
店舗閉鎖により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10百万円(建物及び構築物10百万円、有形固定資産(その他)0百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年10月31日)
重要な減損損失はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都等 | 事業用資産 | 建物及び構築物、有形固定資産(その他) |
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
店舗閉鎖により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10百万円(建物及び構築物10百万円、有形固定資産(その他)0百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。