建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年1月31日
- 5800万
- 2022年1月31日 +46.55%
- 8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2022/04/28 11:35
建物及び構築物 3~15年
無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)2022/04/28 11:35
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都等 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額91百万円(建物及び構築物24百万円、有形固定資産(その他)10百万円、無形固定資産50百万円、投資その他の資産(その他)5百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。