- 8013
- 2026/09/04
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 41.08倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年1月31日
- 23億4600万
- 2022年1月31日 +4.13%
- 24億4300万
個別
- 2021年1月31日
- 20億7800万
- 2022年1月31日 +1.68%
- 21億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/04/28 11:35
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/04/28 11:35
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:百万円)2022/04/28 11:35
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/04/28 11:35
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)2022/04/28 11:35
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都等 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額91百万円(建物及び構築物24百万円、有形固定資産(その他)10百万円、無形固定資産50百万円、投資その他の資産(その他)5百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ157百万円減少し、9,269百万円となりました。受取手形及び売掛金が726百万円、商品及び製品が241百万円増加し、現金及び預金が1,321百万円減少しました。2022/04/28 11:35
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ96百万円増加し、2,443百万円となりました。有形固定資産が51百万円増加し、投資有価証券は一部売却したものの、時価の上昇により38百万円増加しました。 - #7 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/04/28 11:35
当社は、新型コロナウイルス感染症に関して、2021年9月末に緊急事態宣言が解除されて以降、経済活動の回復を期待しましたが、オミクロン株による感染症再拡大により、まん延防止等重点措置が実施されるなど、未だ収束時期を見通すことが困難な状態にあります。そのため、当社としては、2023年1月期についても当該影響が一定程度継続するものと仮定し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りに反映しております。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/04/28 11:35
当社グループは、新型コロナウイルス感染症に関して、2021年9月末に緊急事態宣言が解除されて以降、経済活動の回復を期待しましたが、オミクロン株による感染症再拡大により、まん延防止等重点措置が実施されるなど、未だ収束時期を見通すことが困難な状態にあります。そのため、当社グループとしては、2023年1月期についても当該影響が一定程度継続するものと仮定し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りに反映しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品 移動平均法2022/04/28 11:35
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)