営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- -2億1000万
- 2025年7月31日 -55.24%
- -3億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2025/09/16 13:11
2.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/09/16 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (小売り事業)2025/09/16 13:11
小売り事業では、原宿竹下通り店においてインバウンド需要の増加により入店客数が伸長し、あわせてインバウンド向けの商品展開を強化したことで、計画を上回る進捗となりました。さらに、「HitoAshiヒトアシ」府中店では売場プロデュース化を推進した結果、売上拡大につながりました。レッグEC事業では、生成AIツールを活用したSNS販促の強化に加え、EC顧客向けに展開した独自開発商品の販売が好調に推移し、売上高・営業利益ともに計画を上回りました。バッグEC事業では、新たな顧客層の獲得を目的に、革製品以外(生地系)のバッグを取り扱うセレクトショップ「Tabinone」をオープンし、販路の拡大を図りました。
これらの結果、当中間連結会計期間の小売り事業の売上高は1,177百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は41百万円(前年同期は6百万円の営業損失)となりました。