無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 3540万
- 2015年3月31日 +249.24%
- 1億2366万
個別
- 2014年3月31日
- 3422万
- 2015年3月31日 +258.46%
- 1億2267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額111,649千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/06/26 14:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額187,857千円は、各報告セグメントに配分していない全社設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,612,320千円には、セグメント間消去△865千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,522,829千円、棚卸資産の調整額△141,772千円、為替レート差額41,885千円、貸倒引当金の修正等11,261千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,909,522千円には、セグメント間消去△1,016,826千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,081,119千円、棚卸資産の調整△273,020千円、貸倒引当金の修正等118,249千円が含まれています。
(3)減価償却費の調整額134,158千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)減損損失の調整額11,607千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額217,676千円は、各報告セグメントに配分していない全社設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれています。2015/06/26 14:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、生産設備(機械装置及び運搬具)です。2015/06/26 14:09
・無形固定資産
主として、抄紙用具関連事業における生産管理用ソフトウェアです。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっています。2015/06/26 14:09 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっています。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっています。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2015/06/26 14:09