純資産
連結
- 2014年3月31日
- 181億45万
- 2015年3月31日 +1.62%
- 183億9405万
- 2016年3月31日 -4.31%
- 176億209万
個別
- 2014年3月31日
- 172億724万
- 2015年3月31日 +1.22%
- 174億1784万
- 2016年3月31日 -2.24%
- 170億2757万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/29 15:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ885百万円減少し7,543百万円となりました。流動負債は、リース債務が450百万円増加した一方、未払法人税等が306百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ63百万円減少し2,952百万円となりました。固定負債は、リース債務が840百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ822百万円減少し4,590百万円となりました。2016/06/29 15:32
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ791百万円減少し17,602百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が435百万円、退職給付に係る調整累計額が301百万円それぞれ減少したことによるものです。また、1株当たり純資産額は前連結会計年度に対し3.5%減少し740.39円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の68.6%から70.0%となりました。
当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、前連結会計年度に比べ、営業活動によるキャッシュ・フローが616百万円の収入減、投資活動によるキャッシュ・フローは150百万円の支出減となり、財務活動によるキャッシュ・フローは743百万円の支出減となりました。以上の結果、当連結会計年度の資金は前連結会計年度に比べ258百万円支出減の695百万円の支出となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2016/06/29 15:32 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの……連結決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/29 15:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/29 15:32
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 18,394,055千円 17,602,093千円 純資産の部の合計額から控除する金額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 18,394,055千円 17,602,093千円